MOTHER2のジェフ受け。トニーを中心に寄宿舎の生徒から肉便器扱いされるジェフ君。
寄宿舎のアレコレを飛ばして、いきなり旅立ち。フェラ/奉仕/薬/淫乱/輪姦/モブレ

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夜遅くにポーラからのテレパシーのSOSを受け、その言葉通り南へ向かうことを決意したジェフ。部屋を出ようとしたら同室のトニーに止められたが、ジェフの意思が固いことを知るとトニーはあきらめた。けれどこれまで散々ジェフの体を凌辱してきたトニーは、怪しく目を光らせると、ねっとりした声音でジェフに囁いた。


「――――― 自分の意思を通したいなら、…分かっているよね?」




「―――― んく…ッ、んむう…ッ」

部屋の扉の前。ジェフはトニーの前に跪き、彼の陰茎を必死で口に含み、口淫を施していた。
そそり立つ男根を舌で舐めあげ、唇で吸い上げ、必死に愛撫を施していく。
絶対的な服従関係にある奴隷のように、奉仕人形のように、ただただ必死でトニーの陰茎に奉仕をするジェフ。

「ほらジェフ、もっと一生懸命ご奉仕しないと、君の自由にはさせてあげないよ? 玉の裏も舐めて、襞の間もきれいにして、鈴口もちゃんと吸い上げて、もっと僕を喜ばせないと。」

「―――― んッ! んッ! んんん…ッ!」

ぴちゃぴちゃ、れろれろ
ちゅぶちゅぶ、ぐちゅううう!!

トニーに言われるまま激しい口淫を施していくジェフ。
トニーに奉仕するように、許しを請うように、ひたすらひたすら雄々しくそそり立つ男根に跪き、口と舌で愛欲の奉仕を行う。

「ふふふ、今まで楽しかったよね。毎日毎日沢山の男たちに犯されて、嬲られて…。それなのに君ときたらあひあひ喘いで、ペニス勃起させて、いっちゃうんだもの!! やっぱり稀代の淫乱奴隷だよ君は!!!!」

「―――― んんんんんんッ!!!!!」

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ、ぶちゅうううううう!!!!!!

トニーがジェフの頭を掴んで、腰を激しくジェフの口内に打ち付ける。
まるでジェフの頭で自慰行為をしているよう。
道具扱いされる自分の口内に、ジェフはうっすら涙を浮かべつつも、ただただトニーのなすがままに身を任せるしかない。

「淫乱ジェフ!! 肉奴隷ジェフ!!! 君の体は嬲られ犯されるためにあるんだ!! 今までも!! そして、これからも!!!!」

「―――― んうううううううッ!!!! んうううううううううッ!!!!!」

「それを忘れるなよ!!? 君は肉便器なんだ!! いやらしい肉便器なんだ!!!!!」

「―――――― んぶうううううぅぅうううッ!!!!!」

「君はどこへ行っても、あらゆるオスの性処理便器なんだから!!!!!!!」

「――――――― んぶうううううううぅぅぅぅううううううううッッ!!!!!!!!」

どちゅうううううう!!!!!

興奮のままジェフの口内ではじける若い精液。
口いっぱいに広がり、どくどくと喉奥にも注がれる。
ひとしきり注ぎ切ると、トニーはジェフの口からてらてらと濡れるペニスを引き抜いた。
そしてとどめとばかりに、陰茎にわずかに残った精液をジェフの眼鏡をかけた顔面に注いでやる。
上気したとろりとした顔で、唇と顔の正面から精液を垂れ流す、愛しいジェフの整った顔立ち。

――――この肉体が、これから汚され犯されまくるのなら、別に悪い話じゃない。


「―――ほらジェフ。これ、皆からの餞別。」

ガウス先輩が作ってくれたんだ。
トニーはそう言ってジェフの制服のズボンのチャックを外すと、涙をひくひくを零しながら反り返った小さなバナナのように勃起しているジェフの性器の根元に、黒光りするリングと鍵をかちゃりと取り付ける。

「ああ…!なに…っ」
「ふふふ、これは僕達のものっ」

嬉しそうに、根元を拘束されたジェフの勃起ペニスをつるりと撫でるトニー。
突然締め付けられ、ひくひくと震えるジェフのペニスの根元のリングには、鍵とひらひらゆれる白い札。
『淫乱肉便器』
札の表にはでかでかとそう書かれていて、裏には『レイプ大好き!』『Fuck Free!』『胎内放尿、前後穴拡張大歓迎!』…そんな卑猥な言葉が所狭しと並ぶ。

「あと、これ。」
「―――――あ…ん…っ」

シャツの下から手を滑り込まされ、さわさわと両乳首にクリームのようなものを塗られる。
そのまま体中を舐めるようにクリームを塗り込まされ、最後にびちゃびちゃと大量にペニスにまぶされ、残りを全て尻穴に、尻穴の中にまで何度も大量に塗り込まされた。

「――――あああ…っっ、なにこれぇ…っっ!!!」

びくんとジェフの身体が痙攣する。
念入りに塗り込められた乳首と性器と尻穴を中心に熱を持ち、どくどくと血流が増加しひどく敏感になっていく。
震えるペニスはますます首をもたげ、リングをその幼い肉に食い込ませながら夥しいほどの先走りをぼたぼたと先端の穴からひっきりなしに溢れさせ始めた。

「…強力な催淫剤とメスの誘淫剤。周囲の雄を獰猛に発情させてね、ターゲットのメスを犯し尽くすまで収まらないという代物なんだ。」

最後に駄目出しとばかりに、クリームの沢山付いた手でジェフの勃起ペニスをぬちゃぬちゃと抜き始める。
発情したジェフのペニスは嬉しそうにトニーの手で転がされ、締め上げられ、左右にぶんぶんと振り回された。

「―――――ああぁ…っっ!!」
「このクリームは即効性でね、体温によく反応するんだ。そして肌から吸収されて長期間にわたり効果は持続する。」

君の冒険の間中位はきっと持つんじゃないかな?
おもちゃで遊ぶかのようにジェフの身体を弄り回し、遠慮なく性器を虐めるトニー。

「そして相手への効果が消える唯一の方法は、ジェフ、君の体液を相手の性器に塗り付けることなんだ。」

簡単でしょ?
こともなげにトニーはそう言う。

「相手のチンコを上の口でも下の口でも良いから咥えてしまえばいいんだ。たっぷり君の体液まみれになったら、相手への薬の効果は次第に消えていくから。…ま、数日したら元に戻っちゃうけれどね。」

「―――いやああああぁあ…っっっ!!!!」

あまりな内容にジェフが悲鳴を上げる。
けれどもはやどうしようもなかった。

「……このクリームは君の身体に合わせて開発したから、君にしか効かない。でも僕も男だからね…。さっき君に沢山フェラしてもらったとはいえ、―――やっぱりちょっと足りないみたいだよ!!!!!!」

突然豹変し、ジェフの頭を掴んで強引にペニスをその口に捻じ込ませるトニー。
そして獣のように猛然と腰を打ち付け始めると、その咥内にぐぼぐぼと怒張した性器を突っ込み始めた。

「んぶううううううううぅぅううう…っっっ!!!!?」
「この便器が!!!!足らないんだよ!!!!」

ずちゃずちゃずちゃずちゃ!!!!!

「おら、咥えろよ!!!!チンポ咥えろよ!!!!!」
「ん゛んんんんんんんっっ!!! ん゛んんんんんんんっっ!!! 」

ずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃ!!!!!

乱暴な言葉でジェフをなじるトニー。
ジェフの薬に犯され、瞳は既にイっている。
狂気さえ感じる乱暴な目と仕草でジェフを犯すと、今度はジェフを押し倒し、両足を掴んで、ますます怒張したペニスをジェフのアナルに強引に突っ込んだ。

「あ゛ああああああああ゛っっっ!!!!」

「――――抱き殺してやるよ……!!」

いつになく残酷な狂気に満ちた目でそう言うと、全力で腰をジェフの尻に叩き付ける。
その猛烈な勢いに、ジェフは左右に首を振り、泣き叫び喘ぎながら、高く悲鳴を上げてその衝撃をやり過ごすしか対応する術はない。

薬の激しい効果に泣きながら、ジェフはとくり、とくりと痙攣するように勃起ペニスから淫液を断続的に吐き出す。
根元を縛られ射精できないジェフは、解放されない熱と昂ぶりと興奮に苛まれながら、体中を埋め尽くす熱と快感に身体の全てを支配されて、終わらない絶頂と興奮を何度も何度もその身に与えられることになった。



・・・


「――――ぉ゛……っ、お゛ぉ゛……っ!」

カエルのようにだらしなく足を開き、ぴくぴくと痙攣させながら、足の間の穴から夥しい精液を溢れさせるジェフ。
体中精液まみれ。
美しい金髪も、トレードマークの眼鏡も半分脱げかけた制服も。

あれから沢山の生徒たちがジェフの元に押し掛けた。
薬の効果が広まったのか、それとも誰かが噂を広めたのか。
全員が獣のようで理性もなく、ひたすらジェフの穴に強引にペニスを捻じ込んで、猛烈に穴の中を犯してきた。
言葉も行為も粗野で乱暴。
発情した獣のように繰り返しジェフを犯しては、獣のように雄叫びを上げてジェフの体内に発情した精液を流し込んだ。

押さえつけられたジェフはびくびくと痙攣しながら、とろりと先端から蜜を零し、射精の伴わない絶頂を繰り返すしかない。
解放されることのない熱と興奮にジェフの身体は次第に感度を増し、埋め尽くされる熱と快感に何度も絶頂を極めては男たちの興奮を誘った。

「――――ぉ゛……っ、ぉ゛……っ!」

がに股に足を開いて仰向けに倒れるジェフの、股間のペニスだけがぴいんとそそり立っている。

制服に着替え、すっきりした格好に戻っているトニーは、そのペニスを革靴の裏でゆっくりと踏みつけた。そうして靴の底でペニスの裏筋をなぞるように擦り付けてやれば、ジェフが首を力なく打ち振るわせて快感に喘いだ。

「――――お゛ぉ……っっ、あ゛おぉ゛………っっ!!」

言葉を忘れてしまったかのように無様に喘ぐジェフ。
へとへとに疲れて指先一つ動かす力も気力も残っていない。
けれども熱と快感だけは消えることなく渦巻いて、快楽にだけは達して感じてしまう。

卑猥な淫乱奴隷に堕とされた大好きな親友の姿に、トニーはぞくりと嗤う。


「――――これが君のこれからの旅の姿だよ。ぜひ楽しんで行ってきてね。」


―――僕たちは皆、ここから君の姿を楽しませてもらうから。


ピクピク震えて快感に喘ぐジェフには、その声は届かなかった。