少年淫乱凌辱。 ※虐待色の強いシリーズになると思います。

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とある日、とある場所、とある建物で─────。


まんぐり返しで男達に肛門を犯される、皆の性奴隷ヒビキ。

部屋にはヒビキの潰されるような悲鳴と、
肉を打つごちゅごちゅとした卑猥な水音ばかりが激しく木霊します…。


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ヒビキの尻に幾度も挿入される太い肉棒。
もう数時間に渡り幾人もの男達が、こうしてヒビキの肛門に猛りきった肉棒を激しく突っ込んで遊び回っていました。

男達は近くの工場に勤務する作業員達。
それにヒビキを管理する管理局の隊員達も数多く混ざっています。
今日はこの場所で、隊員達と周辺住民達の性の相手、集団輪姦慰問をすることがヒビキに与えられた役割でした。

男達の性器は固く太く、はてしなく大きくて。
剛直を抽挿される度にヒビキの肛門は幾度もめくれ上がり、肛門の穴が男達の剛直の大きさに幾度も拡張され、擦り犯されます。

ヒビキを目の前にすると、男達はいつもそうでした。
通常より雄々しく勃起し、固く太く、凶悪なまでに反り返り、筋張った蜜をてらてらと溢して。
早く目の前のメスに入れたくて、全てをこのメスにぶちまけたくて、通常より固く興奮して膨張し、凶悪なまでに欲望と劣情を猛り狂わせて猛獣のようにヒビキに襲いかかるのです。

ヒビキの両足を掴み、上から押し潰すように激しく図太いぺニスをぐちゅぐちゅと抽挿してヒビキを責め立てる男達。その勢いに迷いはなく、ただひたすらにヒビキのアナルを虐待し、虐め、辱めていて。けれどこれもよく普段、日常的に行われている光景でした。

─────街中の性処理奴隷。何をしても許される肉便器。
全てのオスと生物に虐待されるべき存在…─────。

それが彼。

皆の虐待便器、ヒビキでした。


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ヒビキがどんなに叫び、どんなに拒否して泣き叫んでも、男達は容赦ありません。
当然です。
ヒビキをこうして犯して責め嬲るのが、ここでは当たり前の『常識(こと)』なのですから。

ひたすら愛しい肉を虐め、恥ずかしい部分を暴いて責め上げ、激しく泣き濡れさせて。
けれど男たちはやめません。
人には晒さないような恥ずかしい部分を皆に暴かれ責められる背徳的な喜びに、いつもすぐに身を狂わせ、泣き濡れる、いやらしいヒビキが悪いのです。

どんなに責めても、どんなに虐待しても、惨めに激しく凌辱しても。
ヒビキはいつも激しい快感と激しい悦びに絶頂してしまいます。
激しく責めれば責めるほど、惨めに犯せば犯すほど、彼は悦びに身を狂わせ、狂ったように快楽絶頂を繰り返すのでした。


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責められ続け、次第に快楽に狂いだすヒビキ。
無残に責められ続ける穴が気持ちよくてたまりません。

被虐好きの惨めな淫穴。それがヒビキの恥部…肛門。

気持ち良すぎる快楽に、ヒビキは性器をピクピク震わせ、淫悦の証である精液を先端からぷしぷしと溢れさせながら、上からの挿入を悦びます。

───そんな淫乱なヒビキの淫穴を更に痛めつけようと、さらに巨根の男がヒビキにのし掛かり、虐待されて悦ぶ穴に子供の腕ほどもある肉棒をひたりと当ててきました。
カリも野太く太く、根元に向かって中程は子供の腕を優に越える太さもある巨大なペニス。
固く強く張りつめたソレを強引にヒビキの肛門に突っ込むべく、強い力でねじ伏せようとヒビキの真上からずぐりと圧し掛かり、さんざんに濡れた秘所にずごぉ!と突っ込みました。


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とても尻に入りきるはずのない、巨大な剛直。
それがヒビキの内部に侵入しようと幾度も肛門に強引に突き当てられ、中に捻じ込まれていきます。

強い力で強引にびきびきと引き伸ばされ、拡張されていく肉穴の縁の肉。
ぐぐと強い力に穴の縁肉はじいんと痛み、また幾度も強い力で少しずつ深く抽挿されていくので、肉の縁は擦られて赤くなり、さらにどんどん敏感になっていきます。
より敏感になった穴肉と内部の粘膜を硬い巨根で強引に擦り上げられ、ヒビキは潰れたような悲鳴を上げながら、尻への衝撃と襲い来る苦しいほどの快感をどうにかこうにか受け止め、受け流す以外に為す術はありませんでした。


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どんどん深くまで抽挿されていく肛門。
びきびきと尻の穴肉は引き延ばされ、強引に巨大な剛直を受け入れさせられていきます。

もはや肛門は、熱いのか痛いのかヒビキには分かりません。
熱く痺れ、引き延ばされ、強引に擦られゆく肛門が、
ただ熱くて痛くて、
激しくて、壊されていることしか分かりません。

腹の最奥にどんどん到達していく巨大なペニス。
熱くて激しい肛門の肉と、腹の奥でじょりじょりと肉の内壁を擦りながら、殴るように腹の奥を突き刺す巨大な亀頭の感覚しか、ヒビキには分かりません。


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壊したいのです。
男達はヒビキを壊したいのです。
愛しい淫肉が、恥部を壊されて泣き濡れるさまが見たくてたまりません。

ヒビキは奴隷。
淫乱奴隷。

あらゆる欲望と虐待をぶつけて壊して、惨めに快感に濡れて泣き壊れるさまを見てやりたい…。

皆がそう思っていました。
全ての人間がそう思っていました。

──世界を人知れず支配した闇の存在も、そう思っていました。

だから舞台を整えたのは闇の存在。
電波と生体技術を操り、ヒビキを全人類の性処理奴隷に作り替えました。
人々の常識を変えるのも、人の生体反応を変えるのも、ヒビキを絶頂地獄に変えるのもとても簡単。
元々ヒビキの気質も淫乱なマゾで、人々の不満や憎悪をヒビキへの加虐欲や淫猥欲に変えることも造作もないことだったのです。

毎日虐待陵辱され、淫乱マゾヒストとして開花していくばかりのヒビキ。
そして憂さ晴らしの相手を手に入れ、平静さと安定を取り戻してゆく社会。

そう、これは必要なこと。必要な害悪。
全ての人類が喜びに満たされ、うまく社会が回る、これはヒビキ一人を快楽の生贄にした闇の完全社会。
複雑高度化した世界で人々の感情の不安定さに手を焼いていた闇の存在が編み出した、これは安定化アンプルであり、ヒビキへの隷属化調教だったのです。


尻穴を虐められ、虐待されればされるほど喜んでしまう淫乱な体。
恥ずかしい部分を嬲られ壊され、どんなに泣き叫んだとしても、その先、最後には淫らな快感絶頂で狂い泣くことを皆が知っています。

彼は奴隷。虐待されるための奴隷。
恥ずかしい部分を皆に虐待されて悦び、支配され隷属させられるだけの惨めでいやらしい淫乱奴隷。
それがこの社会の『常識』であり、真実。

だから繰り返し繰り返し、とり憑かれたように男達はヒビキの尻穴に巨大な剛直を突っ込んでいきます。虐めれば虐めるほどこの穴はヨく、本人も喜ぶのです。
尻穴が広がり、ひしゃげ、はち切れそうなほどにぴいんと引き伸ばされても関係ありません。
この穴は虐めて犯すために存在するのですから。


問答無用で巨根で穴を抉り、突っ込み、内壁を擦り上げ続けて、
そして────。


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熱く蒸す薄暗い空間に、激しい快感の喘ぎ声が迸ります。
人の言葉を忘れたように、あ゛あ゛、あ゛あ゛、と、獣のような雄叫びをあげ、快感によがり狂うヒビキ。

ヒビキの肛門には人としてあり得ないサイズの巨根が根本までずぶりと突き刺さり、肉襞をごりごりときつく犯しながら肛門全体をごちゅごちゅと虐待陵辱されています。

あり得ないサイズにまで肛門を押し広げられ、内壁全てを筋張った怒張でごちゅごちゅ凌辱されて。
そうして繰り返し拡張拷問されている肛門は、しかし喜びにひくつき、鬼のような剛直を締め付け包み込んで、自身の虐待凌辱者を嬉しそうに迎え入れていました。


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その淫らすぎる反応に、男達の鬼のような突き上げは止まりません。
より乱暴に、より激しくこの肛門を虐待して壊してやりたくなります。

男達の性器はますます興奮して肥大し固くなり、ヒビキの淫らな穴を更に勢い良くばちゅばちゅと責め犯して嬲り始めると、ヒビキの肛門は更にきゅうんと喜んで締め上げて、乱暴に犯す肉棒をひくひくと内部に受け止め喜びました。
その淫乱なメスの反応に男達は止まりません。
「これが欲しいんだろう!?」「肛門ぶち壊されて犯されるのが最高なんだろう!?」と口汚く激しく罵りながら、腰と性器を滅茶苦茶に激しくヒビキに打ち付け、ヒビキの恥ずかしい肛門を乱暴に抉り犯します。

そして────。


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────性に狂った淫乱奴隷が、そこにはいました。

尻穴を壊され、虐待され、激しく嬲り犯されるのが気持ち良くてたまりません。

幾度も幾度もヒビキを快楽絶頂の波が襲い、引き延ばされ擦り上げられる尻穴も、腹を押しつぶすほどに体内の奥深くに挿入される剛直も、ヒビキに突き抜けるようなたまらない絶頂快感を与え、全身を突き刺します。
髪の先、足の先、舌の先全てにまで快感が浸透し、幾度も幾度もたまらない電気刺激のように断続的にヒビキの全身を快楽が突き抜けては、耐えかねた下半身からぶしゃりと絶頂を吐き出しました。

繰り返し繰り返し、あり得ないサイズの体内への突き上げは止まりません。
繰り返し繰り返し、ヒビキを襲う拷問絶頂は止まることなく、激しく揺らされる肉体に幾度も快楽が全身に突き刺さり、体内から脳天に突き抜け、そして熱くなった股の局部から勢いよく精液を吐き出します。
ヒビキの局部は狂ったように精液を吐き出し、全身を暴れる電気のような快楽がびりりと肉体を突き抜ける度に、ぷしゃりと熱く興奮したたまらない精液を、硬く勃起したマグマのような肉茎から幾度も幾度も尽きることなく弾けさせ続けました。


(────気持ち…いい……!!)


痺れる頭で、それだけをヒビキは思います。

穴を破壊され、肉体を犯されるのが気持ち良くてたまりません。


───もう他に何も要りません。

ただ穴を犯して、
虐待して、辱しめて、
ただの惨めな淫乱奴隷として自分を存在させてもらえれば、もう他には何もいらないと、そう思いました。


(────もう、いいの……!)

尻穴を犯され、皆に虐待レイプされて、そればかりが気持ちいい。
他に必要なことなど、あったっけ…?

自分はただの凌辱される存在で、皆に惨めに虐待される存在。
それが当たり前で、そう決められていて、

『…それが自分の望み』──────。

…途中でどこからか聞こえた闇の声に、けれど熱い快楽で思考が痺れたヒビキは気づけませんでした。



「────下さい……!もっと……!
 お尻にいやらしいもの、もっと下さい……っっ!!!」


幾度も肛門を激しく犯されながら、ヒビキがそれでも男達にお願いします。

壊されるほどに激しく犯される肛門がたまりません。
もっと激しく、もっと強く、もっと惨めに徹底的にこの恥ずかしい穴を虐待して欲しいと、そう思いました。

皆に凌辱されるだけの自分。
皆に虐待されるだけの自分。

皆から与えられる、全ての惨めな行為が、気持ち良くて恍惚で。
快感でたまらない。


「お願い……!もっとお尻を…!
 お尻を滅茶苦茶にしてえええええぇええ……ッッ!!!」


淫らに狂い泣くいやらしい奴隷の声は、
それから何時間も何時間も、男たちが増え、機材が増えてもその場に淫猥に響き渡っていました────。