※6枚の画像+一部拡大画像等で構成された話だったのですが、
最後の一枚を残して画像データが消失してしまいました・・・(T-T)

途中5枚分等は画像ナシですが、すみません。
構図は全て、以下↓のとおりです。 

act202

 


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■拘束精液便所




( 絵1 (消滅))




その扉の向こうには、尻の穴を
男根のために捧げることを義務付けられた、性処理奴隷がいる・・・。

 ・ ・ ・

今日も性欲多感な生徒達が、
下半身の熱を持て余して、この『性処理部屋』にやってきました。
講義の合間を縫ってやってくる彼らは、大抵が集団でやってきます。




( 絵2 (消滅))




生徒達は、全裸のまま、
広げた股を入り口に向けて拘束されているキースを見て、
彼を『性器を肛門に突っ込んで性欲処理する道具』
としてしか認識しません。

自由に使ってくださいとばかりに
肛門を差し出して拘束されているキースに、
さっさと性器をぶち込んでやりたいと、ひたすら興奮を募らせます。

鼻息を荒くしながら、各々がベルトを外し、チャックを下げ、いきり立つ性器を取り出すと、
彼のアナルを慣らしもせずに、
そのままいきなりずぶずぶと性器を突き刺し始めました。
 
 

 
( 絵3 (消滅))




男達は、次々と性器を打ち込み、ロープがしなるほど腰を打ちつけ、
そして全力で彼のアナルの中へと射精を行ないます。

怒張し、そそり立つ男の肉棒が、次々とキースのアナルへ打ち込まれ、
物凄い勢いで抽挿を繰り返し、そうして最奥へ射精をされるのです。

突かれすぎたキースのアナルは悲鳴を上げ、ピンクの肉襞が見え隠れするほど。

それでも突っ込まれるペニスに、キースの穴からは白濁の精液が弾け飛びました。
 
 
 
 ・ ・ ・



・・・それから、どのくらいたった頃でしょうか。

男たちによる輪姦劇は、数時間繰り返され…、
 
 
 

 
( 絵4 (消滅))





すっきりした顔の男達が、部屋から出て行きます。

その中に取り残されたキースといえば、
最初の時と変わらず、天井からロープで吊るされたまま、
男達の性器を咥えさせられ続けたアナルはぱくりと口を開け、
穴の中も、尻も、床も、白濁の精液に汚されています。

吊るされた体をくたりと拘束具に預け、
ただただ、見開いた瞳を涙で濡らし、もう嫌と小さく繰り返すばかり・・・。
 
 
丸く、口を開けたまま、ひくつくアナル。
中から溢れ出す、白濁の精液。

かくかく痙攣するキースは、
けれどまだ、これで終わりじゃないことを知りませんでした・・・。


 ・ ・ ・



「――――ひぎいいッ!! ひぎいいッ!!」

「おら、休んでんじゃねぇぞ、キース!!」
「アナル奉仕するのがお前の仕事だろう!穴、ちゃんと締めやがれ!!」


「―――― いやあああッ!! もう無理…ッ、もう無理いいいいッ!!」

「嫌じゃないだろ! テメェの穴がもうがばがばだから、
二輪差しするしかねぇんだろうがよ!!」

「――― あぎいいいいいいいいッ!!!!?」


学園の生徒達は、何百人もいるのです。
その全てが一度に性欲処理を必要とするわけではありませんが、
それでもキースの元にはひっきりなしに男達が訪れました。

一日経ち、二日経ち・・・。

食事も排泄も許されましたが、ひたすら後孔で男の性器を咥えさせられ、
性処理を行なわされ続けたキース。

そして三日目・・・。





( 絵5 (消滅))





キースの足元の床には、夥しい量の精液。
アナルからは、同じく夥しい量の精液が溢れています。

三日間、若い生徒達の精力的な性欲処理を行なわされ続けたキースのアナルは、
形がひしゃげ、肉が伸びきるほどに口を開けてしまっています。

アナルを使われ続け、胎内に射精を繰り返されたキースは、
部屋に新たな男達が現れても、もはや抵抗する気力もなく、
ただ肉体を時折痙攣させて、男達の性処理を待つことしか出来ませんでした。



ひしゃげたアナルで、それでも男達の性器を受け止めさせられるキース。
ここは性処理部屋。
この穴は性処理便所なのだから当然のことなのでしょう。


拡張され、ひしゃげたアナルを、
興奮の眼差しで見つめる男達。

中に詰め込まれた精液を成す術もなく噴射させる淫らなアナルを見て、
これこそが彼に相応しいと、
これこそが性処理奴隷である彼に相応しいと、男達はひどく納得しました。



「―――― そのままで、いられるようにしてやるよ。」



 ・ ・ ・ ・ ・




その扉の向こうには、尻の穴を
男根のために捧げることを義務付けられた、性処理奴隷がいる。

穴をぱくりと開いて、
尻の穴の中に精液が注がれるのを、今か今かと待っている・・・。

 ・ ・ ・

扉を開けると、
これまでとは違う性処理便所の彼がいました。
 
 
act201


両足を広げた股の間には、拡張拘束された性処理便所穴。
彼のアナルは、四方からフックで固定され、大きく口を空けたまま閉じることを許されません。

尻穴を性処理のためだけに使われている彼は、このような扱いを受けても、
もはや体をびくびくと痙攣させながら、
この扱いを受け止めるしか出来ませんでした。


疲れきったかのように、この扱いを甘んじて受け止め、掠れた吐息を漏らすキース。

けれど・・・

彼は確かに、
拡張されたアナルに性器を昂らせ、
限界まで引き伸ばされた尻穴に四肢をびくびくと痙攣させていたのです。


この穴を再び嬲る陵辱者を求めて・・・・・・。