■ご注意:キース以外のネタです(長政さま)
 長政さまについては、→こちらの記事をご覧ください。

 ひぃ様(お市)&死者たち&黒い手×長政さまです。

ちなみに――――、
 お市・・・長政さまの奥さま、魔王信長の妹。
      魔の血を引くネガティブ思考の闇属性。
      無数の闇の手(触手)を操る。
――――です。


※閲覧される方は、下記からどうぞ



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ところで、色々すっ飛ばしていますが、
 明智軍調教→
 織田軍輪姦・便器化・家畜化→
 魔王信長様に忠誠→
 小谷城(居城)へ送還→家来達による輪姦調教生活
という流れの後の話のつもりです。

面倒くさくなって、先にお市を書いてみました。
市、可愛いんですもの。暗いけど(笑)。

―――――――――――――――――






ねぇ、長政さま・・・。市とも遊んで・・・?

長政さまは・・・市の もの だもの・・・・・・。




 *  *





「あああ・・・ッ!! 市・・・! やめよ・・・ッ、やめよおぉお・・・ッ!!」



長政さまが悶えている。
市のせい? 市のせいよね。

だってその死者たちは、長政さまのために市が呼び出したのだもの。


戦でなくなった人たち。
長政さまの剣の前に倒れ付した人たち。
長政さまとともに戦いたくて、志半ばで倒れた人たちも居るわ。


市、皆に聞いたのよ?

長政さまを辱めたいかって。
長政さまと交わりたいかって・・・。


皆すぐに二つ返事で頷いたわ。
だからこの世に呼び出したの。

亡くなった魂。
皆、満足して欲しいでしょう?


皆の願いが果たされるまで、市、頑張る・・・。







「――――― はああぁあ…ッ! あひいぃッ! ああ…ッ! やめろ…ッ、いやあああ…ッ!!」




無数の死者たち。
土気色の彼らの、しかしペニスだけは灼熱の熱を持ったかのように熱く猛々しい。
無数のそれらが、尻だけを高く掲げさせられた長政の窄まりに幾度も侵入し、敏感な穴の中身を擦り上げていた。

「――― やめ…ッ、もう、アナルは……、あひいッッ!!」

落ち武者の格好をした死者の、グロテスクなイチモツがごちゅりと長政の中に進入する。
そのまま獣のように無我夢中で腰を突き挿す落ち武者。
長政の下半身では、3人の落ち武者が、同時に、妖しく腰を振り乱していた。


「―― あぁあ…ッ! 許してくれ…ッ、私の尻を…、もう、許してくれ…ッ!!」


板間の床に黒髪の美しい長い鬢が広がり、腰の突き上げに合わせゆらゆら揺れる。
彼の肉穴からは、既に夥しい量の白濁の分泌液が溢れ、尻と太股、そして床をしとどに濡らしていた。

彼を取り囲む死者の数は部屋に収まりきらぬほどに多く、市にも数は分からない。
城主の長政を上座から板間に引き摺り下ろし、部屋いっぱいに黄泉から呼び出した死者で埋め尽くし、そうして死者たちの願いどおりにこの美しい光の城主を好きなだけ輪姦させたのだ。

死者たちは長政の尻を剥き、
初めて見る美しい白い桃肉を撫で回し、冷たい舌でべろべろと舐め上げて、
そしてその奥でひくひくと震えていた可愛らしい窄まりを、舌と指で抉じ開け、複数人で舐めまわした。

肛門に与えられる屈辱に、長政が頬に朱を走らせ、怒鳴り散らすも、
死者たちに体を押さえつけられては何も出来ず、
さらには、信長軍・明智軍、そして自らの浅井の者達に施されたアナル調教の成果か、
すぐに快楽を拾い始め、次第に死者たちの肉奴隷へと落ちていったのである。



「――― やめて、くれ…ッ、はぁ…ッ、私の尻穴…ッ、もうやめてくれ…ッ!!」

ごちゅ!ごちゅ!ごちゅ!
ぎちゅ!
じゅぐ!! じゅぐ!!

「あああッ!!! これ以上、ペニスでアナルを抉じ開けないでくれ・・・!! アナルが壊れてしまう…ッ! アナルがまた開きっぱなしになってしまう・・・!!!」


死者たちが、アナルに突き入れたペニスを、外へ外へと、
側壁を引っ掻くように、入り口を拡張するように、外へと力を加えながら長政の穴を穿つ。
徐々に広げられる尻穴に、長政は同盟軍と自軍にもさせられた肛門調教を思い出し、びくびくと震えてこいねがった。


「――― 長政さま・・・、お尻、広げられるの・・・、好きだったでしょ?」

「い、市・・・!!? 」

「明智様のところでも、兄様のところでも、
 長政さまが“もっとお尻を広げて”ってお願いしていたの・・・、市、知ってるよ?」

「―― 違う・・・!! 違うっ、違うっ、違うっっ!!」

「―――― 嘘。

 ・・・ねぇ、嘘つくの?
 市に・・・、市にどうして嘘をつくの長政さま!!!?」


ヒュオオオオオオオオオ!!!!
オオオオオオ!!!

――――ドジュウウウウウウウウウ!!!!



「―――― あぎいいいいいいいいいいいぃいいいッッッ!!!!!!?」




上座の隅に座していた様子を眺めていた市。
その足元から生えたのは、いくつもの黒い触手状の“手”。
握りこぶしにした異界の触手が、既に三本のペニスが埋まっている長政の尻穴の中央に、
どじゅりとのめり込んだ。

みちみちみちみち!!!


「ひぎいいいいいいいいいいいいいぃいいいいッッッ!!!」


長政の肉穴の縁が悲鳴を上げる。
目を見開いた長政の長い黒髪が、宙をしなやかに舞った。



「―――――ねぇ! ねぇ!!! どうして市に嘘をつくの長政さま!!!」


ドジュウウウウウウウウウ!!!
ドジュウウウウウウウウウ!!!!!
ドジュウウウウウウウウウ!!!!!!!

「ひいいいいいいいいいいいいいぃいいいいッッ!!!!」

まるで長政の穴肉の最奥を殴るように、長いストロークで
握りこぶしの黒い“手”が長政の白い尻にどじゅどじゅと幾度も突っ込まれる。


「――― お尻・・・、もっと広げられて悦んでいたじゃない!! もっと色んなもの入れられて、悦んでいたじゃない!!!!!」

ドジュウウウウウウウウウ!!!
ドジュウウウウウウウウウ!!!!!
ドジュウウウウウウウウウ!!!!!!!

「お゛ひい゛いいいいいいいいいいいいぃぃぃい゛ッッ!!!!!!!」


長政の腹も、黒い“手”に殴られるたびに、ぼこりぼこりとその衝撃を物語るように内側から膨らむ。



「―――― ほら、皆も休まないで。 長政さまのお尻・・・、こんなことじゃ潰れないから。 皆で楽しんでくれなきゃ・・・。」


『おおおおおおおおッッ!!!!』
『へッへッへッ』
『最高だあ゛・・・!!』


死者たちが、より一層長政の周りに群がる。
前後左右、あらゆる方向から突き入れられるペニス。
穴が拡張され、入れやすくなったのだろう。

四方八方でズコズコと突き入れ、幾度も幾度も長政の腹の中に精液をぶちまける。

射精が終わっても、彼らはすぐには元の世界には戻らない。
自らの下半身が、恨みが、敬愛が満足するまで、彼らは何度だって、
長政のアナルにペニスを突き入れ、その身を陵辱するのだ。
いつまでも終わらない、肛門陵辱・・・。



「壊゛れる゛…ッッ!!! 穴が壊れる゛…ッ!!! 私の肛門が壊゛されるうううううぅう゛ッッ!!!」



死者にまみれ、潰れそうな悲鳴を上げる、白銀の城主、長政。

正義に溢れ、その身に光を宿す、自分とは正反対の夫。


(――――― ああ・・・、長政さま・・・)


眩しくて、遠くて。
でも不器用ながらもずっと傍で大切にしてくれた。


(――――― 愛しい・・・ひと・・・。)


美しい彼の体が、今は闇の死者たちに翻弄され、
ほとんどここからは窺い知ることが出来ない。

闇にまみれた白い体。

けれど、闇の快楽に、闇の行為にどれだけ染め上げられようとも、
彼に刻まれた光の属性は、いつまでたっても消える気配がなかった。
それだけ強烈で、鮮烈な光。
だから明智様も兄様も、彼の体を性と汚液で汚し、鬼畜な性の拷問を繰り返しても、
彼の体と理性を淫乱に作り変えても、まだまだ飽き足らないのだろう。


(―――― 市も・・・、市も・・・っ)


長政さまは、小谷城に戻ってからも、今度は
家臣や家来、兵たち、そして領民たちにも肉奴隷として扱われている。
明智様や兄様たちが、そう、誘導したのだ。

・・・市も手伝えって言われているけど・・・。


(――― 市は・・・、市は、でも、これは・・・、違う。自分の意思。)


自分の魔と闇が消えることはない。

けど、闇に染まることのないあなたを、
ならば自分の手で闇に染め上げ続けるの・・・!




「―――――― あああぁあッッ!!! いやあああああぁあッッ!!!」


「ほら。 長政さま。まだまだ・・・、お尻、足りないでしょう・・・?」


ズドオオオオオオオオォオッッッ!!!!!!
ゴジュウ!!!!



「―――ひいあああああああああああぁあッッ!!!!!」



市は、再び黒い手を勢い良く突っ込んだ。
肛門を陵辱して、彼の内部まで黒い手でたっぷりと蹂躙する。


「――――― 市ぃ・・・っ、市いいいぃッッ」


妻の黒い触手に肛門を無碍に拷問され、
ひくひくと震えて、喘ぐように妻の名前を呼ぶ長政。
きっと、自分が妻の名を呼んでいることにも気付いていないのだろう。

その声を聞いて、市はぞくぞくと震えるような快楽が背筋を走り抜けるのを感じた。


(―――――― あぁ、可愛らしい、長政さま・・・)


触手をもう一本伸ばし、今度はぷるぷると震えている長政のペニスにするりと近づく。
そして、腹につくほど反り返り、涙を流し続ける彼の綺麗な陰茎の先っぽを、
黒い手でつんつんとつつくように愛撫した。


「――― あああぁあんっっ」


途端に、ぴくんと腰を跳ねさせて、快楽に身を捩じらせる彼。
肛門に、黒い手、それから死者たちのペニス5本を同時に捻じ込まれて、抽挿されているにもかかわらず、彼のペニスは興奮に勃起し、快楽の涙を流しているのだ。


「長政さま、気持ちいい・・・? 長政さまが気持ちいいと、市もうれしい・・・。」


頬を薄く朱に染めながら、市が俯く。
けれど彼女から伸びる触手は、一本、二本と長政にするすると伸びていき、彼の快楽の象徴のペニスに、睾丸にまとわりつき、ぐぽりと咥内にも侵入した。
そのまま、快楽に咽び泣く彼のペニスと睾丸を締め付け、擦り上げ、積極的に性の愛撫を施していく。

「あッ! あッッ!! あああん!! …ふぐうぅ…ッ、おぶ・・・! んうううッ!! んううううぅうッ!!」

肛門だけでなく、全身に快楽を施される長政。
与えられるだけでなく、今度は彼、自らが快楽を追って積極的に腰を振り動かす。


「あッッ!! あッッ!! はあああんッ!!! んぐうううううううぅうッッ!!!」


自ら腰を振るいやらしい長政に、ぐぼりと咥内に侵入した触手も、
彼の咥内を縦横無尽に責め立てた。

口の中で暴れる触手に、全身を淫欲で責め立てられた長政の理性は完全に崩壊し、
やがて織田・明智軍での奴隷調教時代に意識が舞い戻ってしまう。


「んちゅ・・・ッ、んぐ・・・、・・・あはぁ・・・ッ、んむぅ・・・!」


咥内に侵入した黒い手を、まるで男性の欲望にするように、舌で愛撫し、唇で吸い上げはじめた長政。
何度も何度も織田・明智軍でそうさせられていたのだろう。
口で一生懸命御奉仕を始めた長政は、やがて白い指を周囲に伸ばして、死者たちの陰茎も指で愛撫を施し出した。


「あん・・・ッ、ちゅぷ・・・、あんん・・・っ」

『ああっ!最高だあ゛! 長政さまが俺゛を愛撫してくれてるう゛・・・!』
『はぁはぁ、も゛っと握れ゛・・・も゛っと満足させろお゛お゛・・・!』


死者たちはペニスから溢れた先走りを、白い長政の顔に飛ばしながら、長政にペニスを握らせ、自らも腰を動かしながら長政に奉仕をさせる。


『ケツ゛穴がお留守になっているぞおお゛!』
『腰゛をふれえええ゛! この肉奴隷゛があああぁあ゛!!』


「―――― ん・・・ぁんッ!! 申し訳ございませ・・・!
 ・・・ああぁあ…ッ! 使ってください…ッ、穴をもっと使ってください・・・ッ!!」


おねだりするように、死者たちに向けて高く掲げた尻を、何度も何度も妖しく振り乱す長政。
死者たちは興奮し、長政の尻を貪るようにごちゅごちゅと犯す。
ほじられる穴が気持ちいいのか、長政の腰を振る動きも止まらない。


「――― ああ…! たまらなぃ…ッ、腰が・・・、尻がたまらないいぃい…!!」


「…長政さま、もっともっと、気持ちよくしてあげる、ね?」


するするする・・・
ちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐ!!!!
ぎちちちちち!!!!
ぐちゅううううううううう!!!!!


「ひいいいいいいいいいいいぃいんッッ!!!!?」


市から伸びた黒い触手が、長政の陰茎・睾丸、乳首を一気に責め立てた。

陰茎を睾丸を縛り上げ、強制的に抜き、
激しい快楽に涙を流す尿道口に黒い触手を一気に突き刺す。
そしてそのまま長政の陰茎の中を嬲り犯すように、ごちゅごちゅと中から強く擦り上げた。


「いち・・・、市、だめえええええぇえッッ!!!!! ――――― ひあん!!?」


もう一方の触手は、長政の上半身の服の中に潜り込み、汗に濡れた尖った乳首をこりこりとこね回す。
吸うように引っ張り、そのまま捻り上げるように引っ張り上げた。


「ああああぁあッッ!!! いち…ッ、市゛い゛いいいいいいぃい゛ッッ!!!!」




悶えるように泣き叫ぶ長政。


アナルも、ペニスも、
睾丸も乳首も、
さっきから痙攣しっぱなしだった。


それでも、死者たちと、愛しい市の手で責められるこの肉体が、気持ちよくてたまらない。



(――――― あぁあ・・・っ、本当に、もぉ、・・・たまらぬ・・・・・・っ)



もっともっと、このまま責め立てられていたい。

肉奴隷として、もっともっとこの体を無碍に扱われたい・・・!


――――もっともっと、この体を、欲と被虐に使いまわされたい・・・!!




一向に減らぬ死者の興奮は増すばかり。
アナルに突き刺さるペニスの勢いは増し、一度も休みを与えられることなく、
数時間、長政のアナルは死者たちのペニスでこすられ続けている。
長政の陰茎に突っ込まれた触手も質量を増し、
長政のペニスをぶるんぶるんと振り回すように穴の中と外で暴れまわっている。

爛れるような快感が、長政の下半身を、幾度も幾度も、絶え間なく襲い続けた。




「――――― ああぁああッ!!
 …もっと…、私の体を好きに使ってくれ…ッ、もっといっぱい使ってくれ…ッ!!

 尻も、ペニスも・・・、―――― 好きなように使ってくれええええぇえ…ッッ!!!!」




すっかり陥落した長政が、腰を振りながら
気持ち良いとばかりに叫ぶ。


美しく、愛しい夫の、
すっかり闇に染まった、そのいやらしい様に、
市は幸せそうに、微笑んだ。









(…―――― もう、離さない・・・から。)



覚悟してね、長政さま。

長政さまの体、これからたっぷり虐めてあげる。


泣いて許してって叫んでも、

許してあげない。




(―――― だって、長政さまは・・・、市のものだもの・・・・・・、ね?)















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続く予定。だけどいつ完成するかは未定。
市は、長政さまが虐められて、あんあん喘いでいるのを見るのが好きなのです。

可愛い夫婦です。