「―――ぶち込んでえええッ!! 僕のアナルにぶち込んでえええええッッ!!!」


いつものように男達にアナル輪姦されているキース。
今日の相手は、ざっと30人くらいだろうか。
性器の形に丸く押し広げられた穴を、何人もの性器が擦って犯す。

興奮した男達の猛々しい勢いが、
休む間も与えず、キースの壊れそうな下半身をひどく攻め立てていた。


・・・一度も閉じることを許されず、
男達の性器で責められ続けている 尻穴。


男達の肉穴にされている自分のアナルが、あまりにも、 気持ちが良い。


もっと尻穴を陵辱して欲しいと思う。
もっとアナルに卑しいことをして欲しいと思う。

もっとアナルに性器を突っ込んで、
男達の欲望の道具にしてほしいと思う。



(僕のアナル、皆の性処理玩具にしてくれて良いから!)



「アナル…ッ、アナルにもっと下さい…ッ、
 アナルにもっと ぶち込んでくださいッ!
 ――――・・・ああ、アナルでもっと性処理して…ッ
 アナルを…、もっと…、、皆でもっと、性処理に使ってええええええッ!!!!」



次々とぶち込まれる性器に肉穴をがたがたと震わせ、全身をがくがくと揺さぶられながら、
キースは狂ったようにただひたすら そう叫び続けた。